内定が出なくて就職活動や転職活動に疲れた人へ。体験談&メンタルを保つ方法。

こんにちは。

私はつい最近まで転職活動をしてました。

就職活動や転職活動って、やらなければいけないことや考えなければいけないことが多かったりして、いろいろと大変ですが、

最もキツイこと…それはやはりメンタル面ではないでしょうか?

特に、長い間就職活動や転職活動をしているのになかなか内定が出ない!となると、心が折れそうになりますよね…

「自分を欲しいと言ってくれる会社なんてどこにもないのかな…」

なんて思ったりして。

かくいう私も、就職活動でも転職活動でもなかなか内定が出なくて苦戦したクチです(笑)

…という訳で、今回のテーマは、就職活動・転職活動でなかなか内定が出なかった体験談&メンタルの保ち方 についてです。

・私の就職活動&転職活動の時の内定が出なかった体験談

・体験談を踏まえて、内定が出ない時にどう考えれば良いか、メンタルを保つ方法

ということについて書いてみました。

内定が出ない原因はいろいろあると思いますが、この記事で取り扱うのはあくまで考え方、メンタルの保ち方、についてです。

就職活動や転職活動で疲れてしまった…という人に少しでも届けば良いなと思っています。

では、どうぞ~

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就職活動の時の『なかなか内定出ない』体験談

私が大学生で就職活動をしたのは2000年代半ば、リーマンショックの数年前のことでした。

就職市況で言うと、いわゆる売り手市場になり始めたばかりの頃。

前年までは氷河期ではないけれど、まだ就活はそれなりに大変だよ~と言われていたのですが、いざ私たちの年になり、蓋を開けてみると、「あれ?今年は就活市況良いんじゃない?」みたいな…そんな感じでした。

(当時、就活コンサルタントの人が言ってた話です)

私は一年浪人しているので、正直浪人して良かった!と初めて思ったりもしたのですが~…(笑)

いざ自分の就職活動をとなると、話は別。

私の体感としては、就職活動は全然楽でも簡単でもありませんでした。

なかなか苦労したな…という感覚。

そして、客観的に見ても、同じゼミの中で一番最後まで就活が決まらなかったりしたので(ちなみに、ゼミという名前はついてましたが30人くらいいました・笑)、当時としてはそれなりに苦戦した部類に入ると思います。

ただ、今振り返ると、そもそも氷河期などでもないですし、選考を受けた会社数を考えると、ごくごく普通の就活だったのかな~と思ったりもしますが…

でも、就活をしていた当時はそんな風には思えませんでした。

何社受けても、選考をうまく進めることが出来ず、お祈りメールをもらいまくったり…

面接で質問されたことにうまく答えられずに凹んだり…

面接官に掛けられた言葉にショックを受けたり…(そんなにひどいこと言われた経験はないんですが)

続々と内定をもらう友人や就活を終える友人を見て、焦りを感じたり…

そんなことを繰り返していて、かなり辛かった記憶があります。

ま、今考えてみれば、上に書いたことは就活をしていていたら誰もが経験するようなことではあるんですが。

恥ずかしい話ですが、とにかく毎日泣いてばかりいたんですよね。

人生でもワースト3に入るくらい精神状態が悪い時期だったと思います。

そんな感じで、精神状態がボロボロだった訳ですが、

そうなってしまった一番の理由、それは、

自分を否定されているような気持ちになったから

自分でも自分をどんどん否定するようになっていったから

ということだったと思います。

入社したいと思った会社の選考で落とされるたびに、その会社から「あなたなんかじゃダメだ」と言われているような気持ちになっていました。

そして、そんなことが続くうちに、1つ1つの会社からだけではなくて、社会全体からダメだと言われてるような気持ちになっていました。

私はもともと自分に自信がないタイプでしたが、就活で選考に落ち続けるうちに、ますます自信喪失。

なんて自分はダメなんだろう…
こんなダメな自分だから、自分には内定が出ないし、就職先も決まらないんだな…
大学卒業しても、正社員として働けないかもしれない…

そんな風に思っていました。

まぁ、超絶悪循環です(笑)

で、そんな感じではあったのですが、就職活動を進めるうちに、どうにかこうにか志望する業界の会社のうちの1つから内定を獲得。

結果的には、良い形で就職活動を終えることが出来ました。

ただ、それは、就職活動を続けるうちに、自分でメンタルコントロールが出来るようになった!とか、ネガティブ思考な考え方を改めてプラスに考えられるようになったから選考がうまく行くようになった!とかそういうことではなく、

本当にたまたま自分の志望する業界に入れてもらえた、という感じでしたが…

運が良かったんですよね。

あと、時代が良かった。

今振り返っても、それだけだったと思います。

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転職活動の時の『なかなか内定出ない』体験談

そんな感じで、苦労して就職先を見つけた私ですが、このブログにも書いている通り、10年ほどで退職。

その後、8か月ほどは自分の好きなことだけやり続けたものの、やっぱり再就職したい!と思い立ち、転職活動を始めました。

(無職期間については、毎月記事を書いてるので、気になる方はこちらもどうぞ→会社退職後●か月後シリーズ

転職活動時の私のスペックは、以下のようなものでした。

・30代半ば、未婚、子なし、女。

・金融業界で事務職兼内勤営業として10年勤務(正社員)

・次の会社で即活かせるような使える資格や技能は持っていない。

・離職期間8か月~(転職活動が長引いたので最終的には1年を超えました)

・営業は一応経験あるけどもうやりたくない。事務職志望。

正直高いとは言えないスペック。

10年間正社員として真面目に働いてきた、というところは評価されるかもしれませんが、それ以外はマイナス要素も多いよな-と自分でも思っていました。

何のスキルもない、30代半ばの、事務職志望。

そしてまた、離職期間が半年以上あるというのも大きなマイナスポイントだろうなと思っていました。(自分がしたいことをした結果なので、仕方ないのですが)

なお、資格については、一応履歴書の資格の欄が全部埋まるくらいの数は保有しています。

でも、自分の希望の仕事につながるような資格ではなかったり、そこまで評価に値するような資格ではなかったり、実務経験がないと評価は低かったり…といった感じでした。

資格って取れば良いってものではないですよね…ホント。

(勿論持ってて良かった資格もありましたが)

で、話がそれましたが、そんなスペックだった私の転職活動。

就職活動の時に売り手市場だったのに苦戦した私ですが、転職活動はどうだったかと言うと…

結論から言うと、転職活動の時も売り手市場だったのにそれなりに苦戦しました。

結果的に半年くらい転職活動に時間がかかったので。

それなりじゃなくて、結構苦労した方と言っても良いのかもしれません。

ただ、その心持ちは、就職活動の時とは全く違うものでした。

就職活動の時は、とにかく自分に自信がなく、

私なんて、良い大学も出てないし、人に堂々と話せるような立派な学生生活も送ってないし、パッとしないタイプだよね…

でも、どこかに雇ってもらえますように・・・

(…とか言いつつ、実際はどこでも良い訳じゃなくて、志望する業界や職種はある・笑)

みたいな感じでしたが、

転職活動の時は、何故か、


就職や転職って出会いの世界だよね。

私は人に自慢出来るような立派な経歴でもないしスキルもないけど、真面目だし、人当たりは良いし、まぁ良いところもあると思う!

相性の良い会社もどこかにはありそうな気がする。

少し時間かかっても良いから相思相愛になれるような会社を気長に探そう~

みたいな気持ちでした。

今改めて振り返ると、その謎の自信?余裕?はどこから来るのかわかりませんが、本当にそんな風に思っていました。

10年間勤めた会社を思い切って辞めた経験、というのが私の中で大きかったかもしれません。

10年間のうち6年くらいは『会社辞めたい病』にかかっていた私ですが…

会社を辞めるのは本当に怖かったです。

でも、思い切って辞めてみたら、そこにはワンダーランドが広がっていました。

そして、そこで得た大きな気付き。

それは「人生なんとかなるな」ということでした。

いや、好きなことだけで生きていきたい、それが出来るか試してみたい、と会社を辞めたのに、結局また再就職しようと思って転職活動を始めてるので、人生どうにかなっていないんですけどね。

でも、とにかく「人生なんとかなるもんだ!だから転職活動も大丈夫!」と思えるようになっていたのでした。

就職活動の時とはまるで別人。(心の中は…)

で、そんな考え方がおそらく良かったのと、それ以上に運が良かったのもあって、無事に相思相愛になれる会社を見つけ、転職活動も終わらせることが出来ました。

(っていうか、いろいろ書いてるけど、就職活動時も転職活動時も、無事に就職先が決まったのは運が良かったせいも大きいとは思ってます)

就職活動や転職活動で内定が出ない!と悩む人にオススメしたいメンタルの保ち方&考え方

私の体験談が長くなりましたが、ここからいよいよ本題。

内定が出ない!と悩んでいる人にオススメしたい考え方&メンタルの保ち方です。

①選考の出来や結果に一喜一憂しない。

まず、選考の出来や結果に一喜一憂しないこと。

内定を獲得するまでには、書類審査や筆記試験、面接など数多くの選考を受けることになりますが、そのたびに、その出来や結果に喜んだり悲しんだりしていると身が持ちません。

どんな出来や結果だったとしても、その1つ1つをあまり真剣に捉え過ぎないことが大事です。

(反省して次に活かすことは必要ですが)

まぁ、そうは言っても、志望度が高い会社を受けている時などはそんな風に考えるのは難しいんですけどね。

でも、受けている会社の中には、そこまで志望度が高くない会社もありますよね?

言葉は悪いですが、面接の練習も兼ねて受けた会社や、すごく入社したい訳じゃないけど選考を受けながら考えたい…というような会社。

そんないわば志望度が低い会社の選考を受ける際にも、一喜一憂していませんか?

まずは、そこからやめることです。

合否が出るものに関しては、うまくいかなかったり、落ちてしまったりしたらショックを受けるのが当たり前ですが、そもそ就活や転職活動をしていれば不採用という経験を数多くするのが普通です。

全ては通過点に過ぎません。

極力気にしないようにすることが大事です。

②今受けている会社に入れ込み過ぎない。仮にダメでもそこが全てじゃない、他にも沢山素晴らしい会社はある!ということを肝に命じる。

①とも少し似ていますが、選考を受けている会社に絶対に入りたいと思い込み過ぎない、入れ込み過ぎない、ということも大事です。

でも、それって志望度が高い会社だと難しいんじゃない?と言われそうですが…

たとえ志望度が高い会社だったとしても、その会社に入ることが絶対だと思うのは危険。

メンタルが折れる原因になります。

世の中には本当に数多くの会社が存在しています。

それこそ、どんなに勢力的に就職活動や転職活動を行っても把握しきれないくらい多くの会社が。

あなたが今受けている第一志望の会社は、あなたが今まで出会った中での一番に過ぎません。

たとえその会社に入れなかったとしても、終わりではありません。

もっと良い会社に出会える可能性もあります。

常にそのことを頭に入れておくことが大事です。

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③『自分は結果を出すのに時間がかかるタイプだ』ということを自覚する。

世の中には、結果を出すのに時間がかかるタイプとかからないタイプの2種類の人間がいます。

なかなか内定が出ずに悩む人というのは、結果を出すのに時間がかかるタイプの人です。

これを読んでいる人は、そう言われたら確かにそうかも…と思い当たる節がある人も多いのではないでしょうか?

かくいう私も、まさにそのタイプ。

就活や転職活動に限らず、何か物事に取り組む時には、要領を得たり、結果を出したりするのに人よりも多く時間がかかっていました。

早々と要領良く結果を出す人を見ては羨ましいなと思う…という経験も数多かったです。

でも、結果を出すのに時間がかかるのは悪いことではありません。

一番重要なのは最終的な結果がどうなるか、です。

大事なのは早々に内定を取ることではなく、自分にとって良いと思える会社に入社することです。

かかる時間や途中経過は気にしないことです。

なかなか内定が取れなくて心が折れそうになったら、

『自分は結果を出すのに時間がかかるタイプだから早い段階で内定が出てないだけ。時間はかかっても、最後には必ず自分にとって良いと思える会社から内定がもらえる!』

と考えるようにしましょう。

④内定を沢山取っても実は困る。断るのも大変なので、内定獲得数は気にしない。

これは主に就活生に言えることですが、数多くの内定を取っている人を見てうらやましく思った経験はないでしょうか?

「私はまだ1社も内定をもらってないのに、友達は何社も内定もらってる…」みたいな。

また、内定の数=自分に対する社会的評価、と感じてしまったりもしないでしょうか?

就職氷河期等でなければ、数多くの会社から内定をもらうという学生も結構多いのが常ですが、内定の数は別に重要ではありません。

だって、結局行く会社は1つなんだから。

自分にとって良いと思える会社から選んでもらえれば良いのです。

数多くの内定をもらえる=複数の選択肢から選ぶことが出来るということなので悪いことではありませんが、その中に自分にとって良いと思える会社がなければ意味がありません。

逆に、たとえ1社からしか内定がもらえなかったとしても、その会社が自分の行きたい会社だったらそれで良いのです。

それに、内定は沢山取ったら取ったで大変です。

入社する一社以外は最終的には断らないといけないので…

就活の時、私の身近にも沢山の内定を獲得していた友人がいましたが、断るはなかなか大変そうで、そばで見ていて「沢山内定出るってすごいけど、実はそこまで羨ましくないかも…」などと思ったものです(負け惜しみ…?笑)

実際私も、最終的には就活で2社、転職活動で2社内定を頂いたので、通算2社の内定を断った経験がありますが、たった2社でも内定を断るのは正直心苦しいものでした。

また、転職活動の場合は、そもそもの採用枠が1名~数名だったりすることも多いので、自分が内定を蹴る=企業側はもう一度募集から採用活動をやり直すことになる場合も多いので、なおさら申し訳なかったりするんですよね。

そういったことを考えても、内定をどれくらい取るかなどといったことは全く重要ではありません。

周りの人がどうであれ、気にしないようにしましょう。

⑤人間万事塞翁が馬の精神。(=今起きてることが最終的にどんな結果になるかは未来にならないとわからない)

これは就職活動や転職活動に限った話ではないかもしれませんが、何かうまくいかないことがあった時は、「人間万事塞翁が馬」の精神を持つことが大事です。

塞翁が馬とは…

《「淮南子(えなんじ)」人間訓から》人生の禍福は転々として予測できないことのたとえ。「人間万事塞翁が馬」

[補説]昔、中国の北辺の塞(とりで)のそばに住んでいた老人の馬が胡(こ)の地に逃げたが、数か月後、胡の駿馬(しゅんめ)を連れて帰ってきた。その老人の子がその馬に乗り落馬して足を折ったが、おかげで兵役を免れて命が助かったという故事から。

(引用元:https://kotobank.jp/word/塞翁が馬-507194 コトバンクより)

これが元々の意味ですが、ここではちょっと拡大解釈。

・今起きていることが最終的にどんな結果になるかは未来にならないとわからない

・一見うまくいっていないように見えることがあっても、それは素晴らしい未来への布石にしか過ぎない(と考える)

くらいに捉えてみて下さい。

これはどういうことか…

たとえば、私の実例を2つ挙げてみたいと思います。

①1年浪人したおかげで、売り手市場の中で就職出来た。

私は1年浪人をしているのですが、大学受験は2度とも失敗。

志望度の低い大学に進学しました。

でも、その1年の遅れがあったことで、売り手市場の中で就職活動をすることが出来たんだよな、と今となっては思います。

ま、浪人した上で志望する大学に合格していたら本当は一番良かったんですけどね(^^;)

②大学時代に大きく体調を崩たおかげで、無理のない働き方を選択出来た。(総合職ではなく一般職を選択)

学生時代、就活をする少し前に、深刻な体調不良に陥り家から出られなくなる、ということを経験。

そして、自分はあまり無理が出来ない身体なのだということを自覚しました。

実は総合職でバリバリ働きたい願望があったのですが、身体が強くないこともあり、一般職で就職。

これは後から考えても正しい選択でした。

身体的にも性格的にも、総合職でバリバリ働くのが向いているタイプではないので…

学生時代に身体を壊さなければ、総合職を選んでしまい、働くようになってから身体を壊していたかもしれないと思います。

本当は考え出すと他にもいろいろありますが、まぁ、このくらいで。

後になって考えているからそう思えるんだよ!と思うかもしれませんが、ちょっと待って下さい。

これ、その時(うまく行かないなということに直面している時)にそう思えたらすごく良くないですか?

私は転職活動の時は常にこの『人間万事塞翁が馬』の精神を大事にしていました。

転職先なかなか決まらないけど、これはきっともう少ししたら自分にとって最高の条件の会社に出会えるからなんだろうな…

と思うようにしてみたりして。

まとめ

以上、私の『内定出ない』体験談&就活・転職活動に疲れた人向けのメンタルの保ち方についてでした。

就活も転職活動でなかなか決まらなくて苦しい想いをしている人に、少しでも参考になれば幸いです。

読んで頂いてありがとうございました。

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コメント

  1. ほむ より:

    初めまして。
    30半ばで先月にて離職し、求職(転職)活動しています。
    この8月は頭からずっと苦しんできています。
    先が見えない不安で心が折れそうになった、というかほぼ折れていた状態でこちらにたどり着きました。

    背景の
     30半ばで、10年近く務めた会社を辞めて転職活動
    という点が私と同じで、とても親近感が湧きました。

    「勢いだけで辞めなければよかった」と思う気持ちはかなりありますが、
    会社辞めたい病にかかってましたので、いずれ同じ事になっていた可能性は高いと思います。
    そういう意味では、年齢的にも市況的にも、今のタイミングで転職に臨めることは、
    まだ良かった点なのかなとも思います。
    ※年齢も市況もほぼ意識しないで辞めたので、完全に後付けなのですが。

    初めての転職活動で、何も分からず不安だらけですが、
    やれることをやっていきたいと思います。

    • あやぞぅ より:

      ほむさん>
      コメントありがとうございます。

      30代半ばで10年勤めた会社を退職…まさに同じような状況ですね。
      転職活動って大変ですよね。
      お疲れ様です。
      体力的にも金銭的にも大変ですけど、何よりメンタルを保つのが難しいですよね。
      あまり無理されないで下さいね。

      おっしゃる通り、会社辞めたい病にかかってる人は、遅かれ早かれ辞めることになると思います。
      また、年齢的にも市況的にも良いタイミングというのも、おっしゃる通りだと思います。

      ほむさんとは状況が似ていますが、
      私の場合は離職期間が転職活動を始めた当初で8か月、転職活動を終える頃には1年3ヶ月くらい経ってました。
      客観的に見ても、ものすごく悪条件です(^^;)
      それでも、自分にとって良い会社に決まりましたよ~
      そして、転職して半年くらい経ちますが、今は会社辞めたい病にはかかってないですし、前の会社は辞めて良かったと思っています。
      だからどうしたと言われれば、それまでなのですが、
      そんな人もいますよ、ということで、何か気休めにでもなれば幸いです。

      ほむさんが良い転職先を見つけられるよう、陰ながら応援しております。